子どもの頃のこと,日々のあれこれ母の一世紀

 前回はきゅうりの株が「一本!」だったけど、今回はこれ

 屋根の端の一本だけがよく育つ

 こういうことって、よくあった

 子どもの頃、その“成長ぶり”を毎日楽しみに眺めていたら、そのうち母も一緒になって応援してくれたものだった

 ある日、屋根雪と一緒に落ちて粉々になっているのを見て2人でがっかりしたり…笑

 屋根が低いところでは、地面に届きそうになっているのを見つけてワクワクしたなぁ

 屋根が低いといえば、手が届く高さの氷柱を取って「アイス〜!」って食べていた…

 今思えば恐ろしいけど、誰もお腹を壊さなかったからいいか…